このブログを検索

2018年9月20日木曜日

Sound Blaster Audigy Fx PCI-e SB-AGY-FXの音がならない再び

自作パソコンに搭載したSound Blaster Audigy Fx PCI-e SB-AGY-FXというサウンドカードだが再び音が出なくなった。
前回の記事でフロントパネルの3.5mmステレオジャックの交換を試みようと分解してみたが

買ってきた、部品の形状(MJ-352W-C)


と合わず断念してこのフロント基盤再びケースに戻した、それでその時オーディオ側のケーブルだけ抜いてケースを組み立てた再び5.1chのスピーカテストしたらならない
元に戻ってしまった!
ええ!!なんで~とよく考えてましたら前に正常に鳴った時とスピーカの配線の仕方が違う
前回なったときは5.1chの5つのスピーカのうちフロントの左右のスピーカを5.1chスピーカアンプ装置からではなくパソコンのフロントステレオジャックにオーディオケーブルを使い直接さしてた、それを通常のスピーカアンプへの挿し方に戻したら再びならなくなった。
それで、色々と原因を考えてたらわかってしまいました。
Sound Blaster Audigy Fx PCI-e SB-AGY-FX、正常
壊れたと思ったケースの3.5mmステレオジャックステレオこれも正常
原因はただの私の思い込み、5.1chスピーカDTT2200というかなり昔のcreative製スピーカ
で同じcreative製のSound Blaster Audigy Fx PCI-e SB-AGY-FXは3枚目のcreative製サウンドカード

2枚目はcreative Xtreme Audio PCI版画像はAmazonのアソシエイトから
初代はBlaster 5.1 Dolby Digital Live
これを踏まえて要するに2枚目まではDTT2200に対応していた
今回買ったSound Blaster Audigy Fx PCI-e SB-AGY-FXには対応しておらず音が鳴らなくなった
ただし配線の仕方を変えれば鳴るということで、2枚目までの時と同じやり方で配線、だが鳴らなかった、ジャック情報を見てHDA FPとフロントジャックにつないだらでサウンドテストで鳴った、でもフロントLR音でない、フロントのジャックに別のスピーカ挿して再びサウンドテストすると全5.1ch全て鳴った、ここで普通のオーディオ機器はヘッドホン等を挿せば消え抜けばスピーカからという知識、でもそうならなかったから、このフロントのジャック壊れてんだと思い込むそれで色々買ってきたが断念ケース戻して再びならなくなり色々考えて上記のように理解した
ただこれも、もしかしたら思い込みかもしれんが、またその時はその時で考える。
とりあえず、フロントパネルのものはマザーボードついてる音源へ
iTunes5.1にならないので意味なし、5.1対応のものを鳴らすとき切り替えればよいという結論に
なった


0 件のコメント:

コメントを投稿